Small Talk 2

旅の記録 + ちょこっと日常のあれこれ を綴ります

『スターウォーズ』シリーズのエピソード2とエピソード3の間にあったクローン大戦を描く、ジョージ・ルーカス公認のTVアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』(原題:Star Wars: The Clone Wars)のシーズン5、第1話~第3話を見た。

第1話 A War on Two Fronts / オンダロン支援作戦
ep502_synopsis.jpg
=あらすじ=
分離主義勢力下に入った惑星オンダロンの反乱軍から支援を求められたジェダイ評議会は、彼ら反乱軍の戦闘訓練をすることになり、オビ=ワンアナキンアソーカらが派遣される。アソーカはここで、政治家ミーナ・ボンテリの息子ラックスと再会する。訓練中、ドロイド軍の攻撃に遭うが見事撃退、自信をつけた反乱軍は隠れていた森を出て、首都へと向かう。

第2話 Front Runners / 戦場を駆ける者たち
ep503_synopsis.jpg
=あらすじ=
分離主義勢力の傀儡であるオンダロンの王は、捕えていた前国王に反乱軍を抑えるように命じるが、前国王は現王がドロイド軍による占領をやめさせるべきだと毅然とした態度をとる。反乱軍は一時的な勝利をおさめ、オビ=ワンアナキンはコルサントに戻り、残ったアソーカは、ラックスや反乱軍のリーダー的存在であるスティーラソウらと共に、ドロイドを無力化すべく発電所の破壊を計画、実行し成功する。反乱軍は新たなリーダーを決めることとなり、スティーラが選ばれる。他方、ドゥークーはさらなる大軍を送ることを決め・・・

第3話 The Soft War / 王の奪還
ep504_synopsis.jpg
=あらすじ=
反乱軍の首謀者だとして、前国王デンタップが処刑されるとの情報を得たソウは、皆が罠だと止めるのも聞きず、単独で前国王救出に向かう。ソウは捕えられ、反乱軍は助けに行こうとするが、スティーラは王の救出を優先すべきだと主張、アソーカもそれに同意するが、ジェダイから深入りするなとお説教されたこともあり、作戦には加わらず見守ることとした。スティーラの、処刑直前の王を救出するという作戦は失敗したかに見えたが、現国王に従っていた将軍が反乱軍の味方についたことで形勢が逆転、さらにアソーカも加勢したことで、再びデンタップがオンダロンの王となる。


=感想=

・ スティーララックスが親しくしているのに心が乱されるなんて、やっぱりアソーカも女の子。ラッにそんなに魅力があるとは思えないけどねー。

・ ソウの、「俺はテロリストじゃない、愛国者だ」というセリフは、どこかで聞いたことがあるような。

・ 1枚のDVDに3話しか入っていないのには納得いかない・・・ぶーぶーぶー。
スポンサーサイト

[edit]

CM: 0
TB: 0

page top

この記事に対するコメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://small2talk2.blog13.fc2.com/tb.php/656-f89dc08c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

2017-08